【Railway】Public APIリファレンス

Railway GraphQL Public APIについて学びます。

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Public APIリファレンス

Railwayは、プロジェクト、サービス、変数などをプログラムで管理するための強力なGraphQL Public APIを提供しています。

エンドポイント

Public APIのエンドポイントは以下の通りです。

https://backboard.railway.app/graphql/v2

認証

APIへのリクエストは、APIトークンを使用して認証する必要があります。トークンは、アカウント設定またはプロジェクト設定で生成できます。

リクエストのAuthorizationヘッダーに、Bearer <YOUR_TOKEN>の形式でトークンを含めてください。

スキーマ

APIの完全なスキーマは、GraphiQLなどのGraphQLクライアントツールを使用してイントロスペクションクエリを実行することで取得できます。

レート制限

APIの使用にはレート制限が適用されます。短時間に大量のリクエストを送信すると、リクエストが一時的にブロックされる可能性があります。具体的な制限については、最新のドキュメントを確認してください。

サポート

APIの使用に関する質問や問題がある場合は、RailwayのDiscordコミュニティやサポートチャネルでお問い合わせください。

APIコレクションファイル

PostmanなどのAPIクライアントで使用できるコレクションファイルを提供しており、APIの探索を容易にします。

GraphiQLプレイグラウンド

ブラウザベースのGraphiQLプレイグラウンドを利用して、クエリを対話的に実行し、APIスキーマを探索することができます。

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サービス更新履歴

ここでは、LiveQのサービス・製品への変更を全て紹介しております。 このページは大きな変更があった場合に更新されます。 いつごろにどのような機能がリリースされたかが分かります。 2026年6月: 高速化・安定化 * 5月よりサーバーおよびアプリケーションの大型リニューアルに取り組み、6月に読み込み速度の向上や、大規模アクセス時にも安定して高速に動作するように変更をおこないました。 2026年4月: 画像スライド * 新たなスライドの種類として画像スライドを追加しました。 * PowerPoint, PDFファイルを一括インポートし、画像スライドとして追加する機能を追加しました * そのほか多数の細かな変更(操作性などのデザイン改善や、不具合)をおこないました 2026年3月: ワードクラウド、コメントのAIモデレーション(監視) * 新たなスライドの種類としてワードクラウドを追加しました * コメントをAIで自動監視する機能をリリースしました * そのほか細かな改善や不具合の修正をおこないました 2026年2月: 有料プランのデータエクスポート

By 阿部 隼也

チームメンバーを招待する方法

チームメンバーを追加するには、招待する必要があります。 その招待方法を紹介します。 招待可能なチームメンバーの数は、ご利用のプランによって異なるため、事前にご確認ください。 チームページの「新しいチームメンバーを招待」にて、招待するメンバーのメールアドレスを入力し、「招待を送信」をクリックします。 招待された側で招待を承認 次に、招待された側の方によって招待を承認する必要があります。 ※この承認にはLiveQのアカウントが必要となりますので、必ず事前にご登録ください。 下記のような招待メールが届きます。 件名:【LiveQ】チームへの招待が届いています 差出人:[email protected] 既にLiveQに登録済みの方はそのまま「招待を承認して参加する」ボタンをクリックします。 まだLiveQに登録していない方は、登録後、同様に承認ボタンをクリックします。 チームを切り替える 招待を承認すると、チームページに下記のように「チーム切り替え」ができるようになります。 招待したユーザーにもメールが届きます 招待が承認されると、招待したユーザーに

By 阿部 隼也